カテゴリ:住まいについて( 82 )

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これから住まいを建てようと検討された場合
どんな住まいにしたいですか?

・流行りの建物でしょうか?
 モダン、南欧風、北欧、アメリカンなど
・または和風の昔ながら建物でしょうか?
・または、個性的よりも無難な感じがいいでしょうか?

これからの住まいは、50年、70年と住み続けていくことを前提としていますので
ずっと愛着をもって住み続けられることが理想です。

しかし、たいていの住まいは、1年から2年で新築時の感動が無くなってしまうと言われています。
50年住む家だとすると、それは悲しいことだと思いませんか?

ここで日本とアメリカの住宅事情を比べてみたいと思います。
まずは新築棟数です。
2015年で比べますと、
日本は約100万戸、アメリカは約120万戸となっています。
人口あたりにしますと、日本はアメリカよりも2倍の新築住宅が建っていることになります。

一方、中古住宅はどうでしょうか。
日本は50万戸であるのに対し、アメリカは500万戸の流通があります。
人口当たりにすると、アメリカのほうが3倍以上流通しています。

このことは、住まいに対する考え方の違いともいえます。
日本人は、「自分の気に入った建物を建て、そこに定住する」
アメリカ人は、「定住することにあまり固執せず、事情があればすぐに違う建物を購入する」
というような住文化に対する考え方の違いがあるのです。

ということは
日本で住まいを建てる場合、定住を前提とした考え方を持つ必要があるということですし
飽きたからといって、すぐに別の場所に移り住むことは難しいと言えます。

ここで表題の「飽きのこない住まい」に話を戻します
そもそも飽きないものってどんなものでしょうか?
住まいとは関係ありませんが、よく言われるのが
・小川のせせらぎ
・海や湖に打ち寄せる波
・焚火や薪ストーブなどの炎
などはずっと見ていても飽きないと言われていますし、その場を離れたいと思いません。

住まいにおいて、飽きのこない建物とはどんな条件が必要でしょうか。
「ずっといたい」という条件のもと、自分なりに考えてみました。
・心地よく、快適であること
 (肌ざわり、見た目、温熱環境など)
・落ち着く空間がある「小さな空間」
 (人は手が届く範囲に壁や天井などが触れられる空間にいると落ち着くと言われています。
  読書などをする場合はこのような空間がいいでしょう)
・開放的な空間がある
 (小さな空間ではない場所も必要です。遠くまで景色を見通せてて、
  何も考えないでゆっくり出来る空間です)
・外(自然)を感じられること
 (外部のいい景色などが開口部から見れる建物は落ち着きます)
・適度に庭木などがある
 (樹木などもしっかり配置されていると飽きがこないです)
・外からのプライベートが確保されている
 (外から丸見えの家は嫌ですよね?)
・コミュニケーションが取れる
 (家族と一緒に暮らす住まいで家族の気配を感じられなかったら悲しいですね)
・飽きのこない素材を使用する
 (人工物では限界があります。自然の力で出来た素材は飽きづらいです)
以上をすべて満たしたような建物であれば
いつまでも愛着を持って、ずっとそこにいたくなり
飽きずに暮らせる住まいとなると思うのですが、
いかがでしょうか?

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住まいづくりを依頼される建築会社にはどんなところがあるのでしょうか。
今回は、そんなお話です。

大きく分けると3つあると言われています。
細かく分けるとかなりのジャンルになりますので、
大枠で説明いたします。

その3つとは
「ハウスメーカー」
「パワービルダー」
「地域工務店」
がそれにあたります。

「ハウスメーカー」とは、
全国展開していてコマーシャルとかにも度々登場するような会社です。
大資本、大人数で構成された会社で
企画、営業、設計、工務などにそれぞれの専門スタッフのいる
しっかりした組織が特徴といえます。
標準仕様が決まっているのでそれに合わせた打ち合わせも
スムーズ且つ短期間で終わるので
打ち合わせ回数も少なくて済むためお客さんの負担も少ないです。
量産体制が整っていますので、年間5千戸~5万戸ほど施工しています。
仕様にもよりますが、価格的には多少高いイメージとなります。
地域にある住宅公園と呼ばれる展示場に大きなモデルハウスを持っています。

「パワービルダー」
ハウスメーカーほどではないが、かなりの広範囲で販売、施工をする会社で
特徴はローコスト、工事期間も短工期であっという間に終わります。
60坪の家も2ヶ月で完成します。
こちらも量産体制が整っていますので、
最も大きなところは年間3万棟ほど施工します。
営業、設計、工務などにそれぞれの専門スタッフがいて
よく目にする「坪〇〇万〇千円」とか、「〇〇〇万で家が建つ」
など価格を売りにしているところも特徴です。
仕様はかなり細かく決まっているので、
標準以外を使うとオプションとして差額が発生します。
また、会社によっては土地とのセット販売、または建売住宅などの販売もします。

「地域工務店」
年間、数棟から20棟前後の家を建てる、その地域にしかない会社です。
年間100棟以上施工するところは、とても大きな会社だとされます。
組織としては小さく、営業スタッフすらいない会社もあります。

地域工務店は、特徴が一番分かりずらいです。
ある意味、分かりずらいのが特徴かもしれません、、、(^^;

商品も会社によってバラバラ、価格帯もローコストから超高級という感じです。
標準仕様が細かく決まっている会社と、
一棟ずつ仕様を打合せしながら決めて、それに合わせた見積りを提出するところもあります。
こだわりのある家にしたい場合などの、対応力が高い会社もありますし、対応力がない会社もあります。
施工エリアが限定されていて、遠い場所は対応できないこともあります。
しかし、地域の気候風土などはそこ出身のスタッフが多いのでよく分かっています。

地域工務店で家を建てる場合は多少根気が必要かもしれません。
工務店ごとの特徴などを調べたり、こだわりを持っている方は打ち合わせ回数も増えます。

多少、手間暇は掛かりますが
自分オリジナルな家を建てたい方に地域工務店は向いていると言えます。

以上が、ハウスメーカー、パワービルダー、地域工務店の大まかな特徴です。

ご自身に合った住まいを建ててくれそうなところはありましたか?


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住まいに対する土地に関してですが、
親御さんや本人名義の土地が既にありそこに建てる、または建て替える方と、
現状土地は持ってないし、親御さんの土地もないという場合には
土地を購入してから家を建てるということになります。
また、
他人または自治体等から借りた土地に家を建てるパターンもありますが
千葉県東総エリアでは、あまり無いです。

今回は土地を購入される方向けのお話です。

土地から住まい計画を進める場合、
どのような進め方をしたほうがいいのでしょうか?

住まいづくりをすでにされた住まいづくりの先輩たちは
どのように土地を購入されたのでしょうか?

一つ目のパターンは
自ら不動屋さんに行き、気に入った土地が見つかるまで探し
土地が決まってから、建築会社に行く

二つ目のパターンは
建築会社に探してもらう

ほぼこのふたつが、探し方のパターンだと思います。
どちらのほうが、よりよい土地探しなのでしょうか?

住まいづくりをする上で、土地というのは非常に重要な要素となります。
ですので本来であれば、候補の土地が見つかった場合
その土地に合わせた住まいをある程度決めた状態で
購入するかどうかを決めることが一番失敗が少なくて済みます。
一般的にいい土地というのは、
敷地の南側に道路がある南道路の土地か(日当たりが良いイメージ)
朝日がよく入る東側に道路が付く東道路の土地などが人気があると思われています。
しかし、建築会社サイドから見ると北道路や西道路のほうがいい場合が結構あるものです。
しかも、南道路の土地より住みやすい北側道路の土地があった場合
そちらのほうが、価格的にも安い場合もあります。

また、建築会社に相談しながら土地探しをすると
土地購入費と建築費以外にどのような予算がかかるかも知ることが出来ます。
例えば、
・上水道が土地に引き込まれていないので引き込み工事が必要
・土地の高さが低いので盛土をする
・土地の高さが高いので切土をする
・周辺環境を見ると地盤改良工事が発生する可能性がある
などのことは建築会社で相談しているとある程度教えてもらえます。

ということは、どちらが正しいというよりも

自分で探すにしろ、探してもらうにしろ
建築会社に相談しながら進めていくことが
いい住まいをつくりやすいということになります。

土地探しは根気のいる作業ですが
いいパートナーと土地探しをすることで、きっと素敵な住まいが出来上がります。

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住まいづくりにおいて外観を重要視する人は多いと思います。

今回は、あさひワークスとして外観をどのように考えているかをご説明したいと思います。

基本的には、「周辺環境に馴染ませる」ことから考えていきます。
その場合、建物の高さを抑えることが重要になる場合が多く
そのように提案させていただいております。

あくまでも周囲の自然環境が第一といいますか、もともとあったものですので
そこに合わせた住まいを計画すべきと考えています。
要するに、自己主張しすぎない住まいとすることが重要ということです。

分かりづらいかもしれませんが、
「どうだ!」と言わんばかりの建物よりも
「こんなところにこんな建物あったんだ!?」というような建物にしたいと思っています。

建築会社や設計士の方は、「目立つかっこいい建物」をテーマにしている人も多いですが
周囲に溶け込むことを重視する人たちもいるということです。

周辺環境に合わせると、
外観も無垢材や金属素材、左官素材などが馴染みやすくなりますので
そのあたりになることが多いですね。

外観に関しては、主観的要素も大事ではありますが
客観的要素も考慮してみてはいかがでしょうか。

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住まいづくりをするうえで、一般的に重要視されることといえば
間取り、外観の見た目や、内観の仕上げ方・見え方というところになると思いますが
今回は、そういう「見えるもの」ではなく「見えないもの」についてお話ししたいと思います。

そもそも、住まいづくりにおける見えないものってどんなものでしょうか。
音、空気、匂い、動線などがそれに当たると思います。

いい住まいをつくる上ではどれも非常に大事なところではありますが
今回は「空気」について

「空気」とひとことに言ってもいろいろな要素が含まれています。
千葉県東総エリアは、日本で一番多いと思われる
夏は高温多湿、冬は低温乾燥と季節によって真逆の性質を持ちます。
この状況は、夏はより暑く感じ、冬はより寒く感じさせます。
換気計画によっては、負圧になり息苦しさを感じることもあるでしょう。
不快な生暖かい風や心地よい涼しい風なども、空気の状態で感じる要素ですね。

あさひワークスの住まいづくりにおいてはこの「空気」についても
なるべく自然の力、素材の力を利用しながら快適性を保ちたいと考えています。

四季を考えると、
春、秋は窓を開けると気持ちいい風が入る季節ですね。
風の通り道をコントロールできると快適に暮らせます。

冬は、換気する以外はほとんど窓を開けない季節となります。
窓からは日差しを入れる工夫が必要となります。

夏は、日中は南面の窓は開けると生暖かい風が入りやすく不快に感じますので、
植木のある北面の窓を開けると涼しい空気が入りやすくなります。
この時、暖かい空気を高い位置から抜いていく工夫も必要です。
天窓や高い位置の窓が有効ですね(^^)

湿気に関しては、素材による調湿が有効です
夏や梅雨時期などの湿度が高いときに、床がべたついていたりすると不快に感じますので
床は無垢材の調湿を、天井・壁は漆喰、
珪藻土などの左官材または無垢の天然木などは調湿に有効です。
モイスなどの素材も調湿効果に優れていますのでおすすめです。
また、ウォークインクローゼットなど洋服類が多いヶ所は素材以外に
換気計画も重要ですので湿気溜まりを作らず、うまく湿気を排出する計画を考えましょう。

以上
空気について簡単に書いてみました。

心地よい暮らしの実現は、いろいろと検討事項が必要ですね


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あさひワークスの提供する住まいは、木造軸組工法を採用しています
日本の家づくりにおいて最も歴史のある工法であり
数ある工法の中でも今なお一番採用される工法でもあります。

一般的に住まいを建てる場合
工法としては、木造では軸組工法と2×4工法があり
あと鉄骨造と鉄筋コンクリート造(RC工法)があります。

以前も説明したかもしれませんが、なぜ木造軸組工法を採用するかというと
千葉県の東総エリアでの一般住宅は2階建て以下のものがほとんどです。
そこをベースに考えた場合
・人にやさしい
・快適性能が高い
・可変性がある
・しっかりした構造性能も確保できる
などが軸組工法採用の理由になります。
(逆に高層ビルなどには、木造軸組工法は向いていません)

今回は、木造軸組の直下率について話したいと思います。
熊本の地震で、この直下率という考え方が浸透してきたのではないでしょうか。

直下率とは、2階建の建物で考えた場合
2階にある柱の下にどれだけ1階の柱があるかということと
2階の構造上必要な壁の下に1階の構造上必要な壁がどれだけあるかということです。

直下率については、柱の位置関係をしっかりさせることが最重要です。
当然ですが、柱の位置は間取りと密接に係ってきます。
では、どのようにすれば柱の直下率を上げることが出来るのでしょうか。

ここで直下率の悪い建物はどのようなものが多いかを説明します。
意外に思うかもしれませんが、建物の仕上げ方がかかわってきます。

木造軸組工法の直下率を下げる要因の一つに大壁仕上げの建物が多いです。
大壁(おおかべ)仕上げとは、
柱を見せて造る真壁(しんかべ)仕上げと
柱などの構造が見えない状態で仕上げる大壁仕上げがあります。
要するに大壁仕上げは、
柱・梁などの骨組みがどう組まれていても、結局は見えなくなってしまう仕上げ方です。
ただ、実際には柱が見える見えないよりも
梁組(はりぐみ)が見えるかどうかが重要なのですが、
分かりやすく大壁・真壁で分けてみました。

柱・梁などが見えてくる造りとする場合
梁の架け方などを最初から考慮する必要がありますので、
シンプルかつ綺麗な骨組みとなることが多く
そのことにより柱に関しても、綺麗に上下関係が揃う場合が多いです。
ということは、構造が見えてくる建物は直下率に関して優秀ということになります。

構造が見える、見えないは好みもありますのでどちらでもいいにしても
梁組が見えてきても、
骨組みとして「シンプルかつ綺麗な状態」になるような間取りを検討することが重要です。
ですので、間取りを考える場合は骨組みも同時に検討しましょう。

ちなみに、建築基準法における建築確認申請では
直下率がいい・悪いは
申請の許可に対して関係ありませんので、
ご自身で確認する必要がありますのでご注意を!
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あさひワークスでは、外と繋がる暮らしを推奨しています。
これは、もともと日本人が暮らしてきた住まいに関係があります。

縁側や濡れ縁といった住まいの内部と外部をつなげる空間は
日本の住まいの特徴といえます

建物を大きくさせる要素であるこのような空間を
なぜ日本の家屋では、多く採用しているのでしょうか。
今流行りの言葉である坪単価で考えると建物が大きくなり
価格が高くなってしまうだけのような気もします。

しかし、この空間がとても気持ちのいいことを日本人は知っているのです。
今はこのような空間をウッドデッキで実現させることが多くなってきました

庭を眺めたり、バーベキューをしたり、木陰があればお昼寝したりと
気持ちよく暮らせる空間になること間違い無しです(^^)

今は、外との関係を断ち切る欧州型の住まいが多くなっていますが、
断熱、気密、環境を考慮した設計をすることで快適な住まいでありながら
外と繋がりを持った住まいをつくることは可能です。

もし、住まいを建てる機会があれば
検討してみてもいいのではないでしょうか。

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庭に植える樹木については人それぞれ考え方があり
必要と考える人、必要無いと考える人がいると思います。

樹木を観賞用と考えたとき
必要、不必要の選択は好みの問題だけを考えればいいと思いますが
自然共生型の住まいの場合は、ちょっと考え方が変わります。

そもそも樹木には、住まいにとってどのような効用があるのでしょうか?
実は住まいの間取りと密接にかかわってきます。

夏の時期はどうでしょうか。
夏の気候の特徴は、日差しがきつく直射日光が家の中に入ってくると
室内温度を上昇させ、とても不快な室内空間としてしまいます。
お昼前後の太陽の高い時間に関しては、
庇等でこの日差しを遮ることでこの問題は、解消できますが

陽が落ちてくる時間の西日に関しては庇だけでは解決しないことが多く
まずは窓をどのように設置するかを検討し、西側に面した窓に対し
樹木の影などで陽を遮ることを検討することが重要です。
また、ウッドデッキに関しても夏の期間は高温になることも多く
デッキに対しても日陰を作ると快適な空間に出来ます。

夏の時期は、日差しの避け方の検討になりますので
一般的に落葉樹が使用されます。
樹木は、大きく落葉樹と常緑樹に分かれ
その名の通り、落葉樹は冬に時期に葉が落ち
常緑樹は、常に葉がついているものです。

落葉樹には、ケヤキ、桜、紅葉など多数の種類があります。
常緑樹は、オリーブ、シマトネリコ、モミの木など、こちらも多数あります

冬に関しては、
暖かい日差しを取り込み、
冷たい風を遮るために樹木が有効になります

冬の低い角度からの日差しは、室内を温めてくれます
この日差しは南から来ますが、夏に日差しよけを落葉樹にて行うことで
葉の無い冬に時期は、日差しを室内まで届けることが可能です。
また、冬の時期の冷たい風は、北面か西面に吹き付けます。
開口部にはそれなりのケアが必要になります。
ますは開口部のサッシの種類及び取付位置の検討をし
必要な場合には、樹木等で風よけを検討することになります。
その場合は、冬でも葉のある樹木常緑樹を設置します。

そのような風よけのために設置された樹木は
夏の期間は、サッシを開けると樹木の下の涼しい空気を
室内に取り込むことも可能となります。

また、目隠しなどの効果などにも樹木は活用できます

樹木の効用について簡単に説明させていただきましたが
これを読んだだけでも、
住まいと樹木の関係性が重要だと理解できるのではないでしょうか。

住まいの計画をされる場合は、外廻りも意識することで
より快適なものになりますので、参考にしてみてください。

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造園家の荻野寿也さんの本
「美しい住まいの緑」85のレシピが発売されました

自分の感じる荻野さんの造園に対する考え方は
・山の原風景を切り取り庭に移植する
 (人工感をなるべく出さない)
・家の中から手に触れられるような場所まで木は近づける
 (眺めるだけの植栽ではなく、触れられることが重要)
・近隣と馴染むような樹種やしつらえ、また緑のお裾分けを考える
・住まいと緑は一体で考える
などなど、他にもたくさん特徴はありますが
本のネタバレになるとまずいですのでこの辺で(^^)

やはり住まいには緑があったほうが豊かに生活できることは間違いないですね

あさひワークスでは植栽などについてのご相談なども受け付けておりますので
お気軽にご連絡いただければと思います



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銚子市 ”海の見える家”にて地盤調査を行いました

快晴でとても気持ちよかったです

解析結果待ちとなりますが、
いい地盤っぽいです(^^)

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