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本日、銚子市にて地鎮祭が執り行われました。

コの字型の平屋の住まいとなります。
最近、あさひワークスでは平屋率が増しています。
次の現場も平屋予定です(^^)

さて、地鎮祭が行われたN様邸ですが
自身2棟目の住まいとなります。
定年されたご主人と奥様、
そしてワンちゃんや猫ちゃんが暮らす予定です。

今回は、旦那さんは都合が悪く
地鎮祭には参加されませんでしたが
奥様が二人分頑張っておりました!

N様
本日は地鎮祭おめでとうございます
これから工事が始まりますが、お時間ある時には
現場にも足を運んで下さいね(^^)

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家相って言葉を聞いたことはありますか?

住まいを建てた人などは、一度は聞いたことがあるのではと思います。
ですが、住まいを建てたことがない人にとってはあまり馴染みが無いかもしれません。

ですので、
住まいづくりの計画を始めたばかりの人には説明させてもらうこともあります

家相というのはいわゆる暦(こよみ)と呼ばれる本に出ています
よく聞く 大安だとか、仏滅だとかが載っているものです

結婚式やお葬式などの日取りを決める場合に暦を参考にする人は多いですよね

これの家バージョンが家相です。

中でも気にする人が多いのが、
鬼門(きもん)裏鬼門(うらきもん)と呼ばれるいわゆる悪い方位と言われるものです
この方位には、玄関、水廻り、井戸は良くないといわれています。
具体的な方向は、建物の中心から北東及び南西方向がその方位になります。
※中心の出し方は、文章では説明が難しいので割愛させていただきます、、、(^-^;

住まいづくりの計画を始めたばかりの方で、最初は気にしていなくても
ご両親などに家相のことを言われ、それから気になるようになる方も多いので
間取りを検討する場合には、最初から考慮しておいたほうがいいですよ

ある程度決まった間取りを後から変更するのは
結構大変ですので、、、


下の画像は悪い例です
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もし具体的に知りたいということであれば
お気軽にご連絡ください



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台風24号が日本を縦断しました。

かなり強烈な台風でしたね。

千葉県東総エリアとしては、
去年来た台風21号のほうが被害が大きかったようです。
銚子市内では、屋根が飛ばされた建物がかなりあり
倉庫なども被害にあっていました。

今回は、そこまでの被害はなかった様子です。

海の近くに建てさせていただいた住宅は
風当たりも強く、心配でしたので確認に伺いましたが
被害はなく、安心しました。


ただ
もう一つ心配事が。。。

台風25号が同じようなルートで進むのではと言われていることです。
もし来たとしても、万全の体制で対応したいと思います。

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もし、住まいを建てるとしたら
お子さんの部屋はどのようにしたいですか?

20世紀後半の住宅は、各子供に広い部屋を使わせたいとの思いから
6帖~8帖+収納という考え方が多かったようです。
これから家を建てられる世代の方たちも
そのような家で育ってきたのではないでしょうか?
家の大きさは、40坪くらいが主流でした。

しかし、そのような広い独立した子供部屋には
その後厄介な問題が起こることも。。。

ひとつ目が「空き部屋」の問題です。
お子さんが子供部屋を使用するのが、
仮に10歳から18歳までの8年間だとした場合
お子さんが進学や就職で巣立っていって残された部屋はどうなるのでしょう?
物置として使用されることもありますし、
机やベッドなどはそのままにして、
単純に空き部屋になっていることもあります。
奥様にとっては、特に使用はしていないが
掃除だけはしなくてはいけない空間となっているケースがほとんどです。

このようになった住まい手さんからよく聞く話があります。
「こんなに大きな家にしなきゃよかった
 掃除するために2階に上がるのが疲れる」
改修工事などを頼まれる場合によく言われます。

ふたつ目は、「引きこもり」の問題です。
大きく快適な子供部屋は、こもるには最適です。
この問題は、
昭和40年以降に生まれた世代から発生したものではないでしょうか。
こもれる空間が無ければ、このような問題は発生しづらいはずです。

そのようなこともあり、現在では子供部屋は、
狭くてちょっと居心地が悪いくらいのほうがいいのでは
という考え方が主流になりつつあります。
そうすると建物も30坪前後で済みますので、経済的でもあります。

家族団らんや勉強する基本的なスペースはLDKとし
寝る時のみ各自の部屋に行く。
そのようにすることで、コミュニケーション力を養う。
多少うるさいくらいの環境で勉強することで集中力が増すともいわれています。

住まいを建てる際の「子供部屋」を再考してみてはいかがでしょう?

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弊社で外壁に使用している
レッドウッド(セコイア)のホームページが新しくなりました。

ギャラリーの中にうちで施工させていただいた
ナタズカフェも載っています。

ご覧になってください

レッドウッド新ホームページ

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